【悪い評判vs良い評判】Hotbit(ホットビット)の口コミまとめ

【悪い評判vs良い評判】Hotbit(ホットビット)の口コミまとめ
初心者A
Hotbitの噂ってどうなの?
初心者B
Hotbitがどんな取引所なのか声を知りたい

そんな方へ向けて口コミを集めてみました。

実はHotbit、Coinmarketcap(コインマーケットキャップ)によると世界で取引高1位の取引所となっています。

2018年に開設され急激に台頭してきたHotbitですが、この記事を読めばどんな風にみられている取引所なのか把握することができます。

チャンスの多い取引所です。この記事を読んでHotbitを知り儲かる銘柄を見つけることに繋がるようになればと思います。

Hotbitの公式サイトはこちら

この記事の要約
✅ 多種多様な銘柄の取り扱いが魅力的!
✅ 運営者の情報があまりわかっていないので信頼性は低めで注意して
✅ 通貨ペアまで含めると700種類超え!

Hotbitの口コミ総括

Hotbitの口コミ総括

「少し怪しいし銘柄はなんでもありで信用できないところはあるものの、数十倍を超える銘柄もありチャンスの多い取引所だ。」

というのが全体的な口コミをまとめた感想になります。悪い評判、良い評判とでまとめたので確認していきましょう。

Hotbitの特徴をおさらい

この記事を書いているタイミングで、Hotbitの基本的な情報が少ない状況なので評判まとめの記事ですが簡単に特徴の方もまとめました。

・500種類を超える多種多様な銘柄を取り扱う取引所

・イギリス拠点の取引所(運営者不明)

・取引所のウォレットと連携したDAPP(ゲーム)があって資産を使って遊べる

・レンディングがある

・ステーキングがある

・取引高は世界1位(2020年3月段階)

・Makerが-0.05%(Takerは0.2%)

・日本語には対応していない

・日本人も登録できる

とにかく1つの取引所でできることは多いです。特にDAPP(ゲーム)と連携した取引所は珍しくHotbitの大きな特徴の1つと言えます。

海外取引所は、

「信用取引に特化型の取引所」「現物取引に特化型の取引所」

に大別できます。Hotbitは「現物取引に特化型の取引所」に分類できます。

現物に特化した取引所でありながら Maker -0.05% のように売買手数料がマイナスであることは珍しいです。

Hotbitの悪い評判のまとめ

運営者が不明でハッキングの声もあることから、怪しんでいる人は少なくありません。2018年度に開設されて運営歴も若いことにも起因しているでしょう。

Hotbitの良い評判まとめ

Hotbitの中立的な口コミ

Hotbitの基本的な特徴

・多言語に対応している国際的な取引所

・取引画面がとてもシンプルにまとまっている

・とにかく多い347通貨を超える取引銘柄(通貨ペアは700種類を超える)

多言語に対応している国際的な取引所

英語を含めると合計で8言語に対応しています(日本はない)

そのことから国際化した取引所を伺え、そのうち日本語にも対応することかもしれません。

取引画面がとてもシンプルにまとまっている

1つの画面の中でほとんどの人が必要な機能がコンパクトにまとまっています。

特に、画面の左の方には銘柄をすぐに検索できる窓がついているためマイナーな仮想通貨を使って売買したい人にとってはかなり使い勝手の良いものになっています。

とにかく多い347通貨を超える取引銘柄(通貨ペアは700種類を超える)

銘柄数はとにかく多いです。

ビットコインをはじめとするメジャーな仮想通貨から、基本的に草コインと呼ばれる将来性は不明だが化けると100倍を超えるリターンも期待できるものまで取り揃っています。

面白そうな仮想通貨を発掘したい人は登録しておいて損することはありません。

まとめ

国内だと情報が少ないため大きな資産を動かす場合は英語の情報も積極的に調べてみてください。運営者も不明(HitBTCに近いものを覚える)です。

Hotbitの公式サイトはこちら

ですので二段階認証や強固なパスワードなど基本的な設定は確実にこなした上で利用してみてください。

とは言え銘柄数が多い取引所でこれまでCryptopiaやYoBitくらいしか選択肢がありませんでした。

両者ともにHotbitと比ではない怪しい情報が錯綜していましたし、ネットスラングとして魔界と呼ばれていました。

まだHotbitの方が取引高も大きいですしサイトがしっかりしている印象があります。おそらく安全性はまだ良い方ではないかな、という印象です。